女性用リアップリジェンヌを、買わなきゃ。「へえ」無関心ね。「今、色々多忙で」どーゆー用件?「実はさぁ、家を追い出されそー」

何故?大事じゃん。女性用リアップリジェンヌどこじゃねーわ!「むー。実はさぁ。私、全然部屋を片付けない子の訳」もうすぐ三十路でしょ?子供?大人の間違いじゃ...。

「そこ、黙れ!」へーい。「ふぅ。で、話戻すけど...大家様、我が家へ先日来訪。苦言連発」そりゃねぇ。

「おまけに、隣人からも沢山クレームあった模様」ぷぷ、馬鹿丸出し。「うっさい!こー見えても、数か月に一度は片づけやって」

お前なぁ、ちったぁ家事やろ?女性用リアップリジェンヌ購入と一緒に!「うぅ、無茶苦茶ゆー」結局、どーゆー結論へ?

「あと数週間、待つ」へえ、妥協を?「それが、過ぎちゃった」あ?「期限終り、失敗。強制退去―」え、阿呆?

「女性用リアップリジェンヌ、夢中でつい」意味が分からん。「別にいーよ。もー知らぬ」はぁ、つくづく駄目な奴。「辛過ぎ。人生やめてぇ」

視聴率がすこぶる悪かった

先週テレビ東京で放送された「永遠の0」。主役は私の嫌いな向井理。戦争を題材とした映画は好きだから、録画して3夜分まとめて一気に観た。

私は原作も映画版も観てないので、ストーリーに触れるのは初。何か面白いような、面白くないような。展開にダラダラした印象を受けた。

最近は原作者の百田尚樹が、やしきたかじんを題材にした本で、色々と叩かれてるのも影響したのか、視聴率がすこぶる悪かったらしい。

テレビ東京、開局50周年ドラマだったのに、残念な結果になっちゃった。戦時中、現代を描くため、1役に2人の俳優がキャスティング。

仕方無い事だけど、若手の演技力が低すぎと感じる。大和田伸也の息子は、本当にヘタクソ。一番下手だと思ったのは、やっぱり向井理。

イケメン俳優の域を脱してない演技力。何をやろうが、同じ役にしか見えないのは、表情の乏しさからか?改めて映画版を観たいと、強く思う結果になった。

妊娠中 旦那 飲み会の駄目な理由

妊娠中 旦那 飲み会をやめろ?「駄目?」別に...。「じゃOK?」タイム!「へ?」考える猶予をくれ。「何故?じゃあ、どれ程必要?」多分、数日位?

「長っ!駄目よ絶対!」お前なぁ、無茶苦茶もいー加減にせい!妊娠中 旦那 飲み会、あかん理由を説明せーや!

「そりゃ、胎児によく無さそう」どう関係が?俺、幾ら酒を煽ろうと、てめぇにゃ関係ねぇだろ。「なっ、そーゆー言葉遣いある訳?子供の前よ」

まだ産んでもねーのに、馬鹿言わんでくれ。「最低。妊娠中 旦那 飲み会位、控えたって罰当らんわ!」ちぇっ、わーったよ。けどな、俺が自分の意志で止められる限りな。

「は?」つまり、妊娠中 旦那 飲み会は避けよう。けど会社で上司が誘えば、即ち命令。逆らえばクビ。どーよ!一家そろって、路頭に迷う?

「うっ、じゃあ...それで」ほらみろ、妥協した。やっぱりな、甘い奴め!「酷すぎじゃん」...って自分、今何を?

ああ、妻が涙を。一体これは...。「あれだけひでぇ事、よく...」すまぬ、記憶にありません。